あまごの紹介
熊野の山里『赤倉』の紹介
あまごの料理法

写真は、紀和町から小森ダムへと抜ける峠道からの写真です。
撮影場所からは、東南の方向を見ていることになります。
右の大岩が「大丹倉(おおにぐら)」
真ん中に「表丹倉(おもてにぐら)」
左の小高いところにある集落が「育生町粉所(こどころ)」となります。
童集乃村は、大丹倉の後ろ側になります。
大丹倉の後にある山が「長尾山」になり、その向こうには熊野市有馬町〜御浜町〜新宮市が望めます。
こんな豊かな山々に囲まれて、あまごが育っています。
そのあまごを料理して味わえる「あまご屋」にもぜひ来てください。